【画像】堀井学の若い頃はスキンヘッド!オリンピック時代と議員時代(現在)比較!

【画像】堀井学の若い頃はスキンヘッド!オリンピック時代と議員時代(現在)比較!

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自由民主党所属・衆議院議員の堀井学さん。

昔、オリンピック選手だったのをご存知でしょうか?

スピードスケートの銅メダリストなんです。

スキンヘッドがトレードマークだったのが現在は脱・スキンヘッドということで調査しました!

目次

堀井学プロフィール

  • 生年月日:1972年2月19日
  • 出身地:北海道室蘭市輪西町
  • 出身校:専修大学商学部
  • 前職:スピードスケート選手
  • 現職:衆議院議員
来歴
  • 小学4年からスピードスケートを始める
  • 1994年リレハンメルオリンピック500mで銅メダル獲得
  • 1996年ワールドカップ500mで総合優勝、1000mで世界記録をマーク
  • 2002年ソルトレークオリンピック後現役引退
  • 2007年北海道議会議員に当選
  • 2012年第46回衆議院総選挙で当選 現在に至る

【画像】堀井学の若い頃はスキンヘッド!

1994年リレハンメルオリンピックの頃

堀井選手が大学最後の22歳のときのものです。

まだこの時はスキンヘッドではありませんでした。

1998年長野オリンピックの頃

堀井選手、26歳。

このようにスキンヘッドに変化していますね。

実は2022年に「26年間の我が闘争 ハゲ・コンプレックス」と題したnoteをご自身で発表されています。

そのnoteの中で24歳のときに薄毛、抜け毛に悩まされはじめたことが記されています。

髪がまだある頃の晩年は、地肌の脂を落とすシャンプーから、効果があると教えてもらった粉のシャンプー、頭にビニールをかけ5分間蒸すなど、必死に抜け毛と闘っていました。

効くと聞いた育毛剤は国内産から中国産まで、その数50種類は試したと思います。

日々の奮闘虚しく、地肌から抜け、私のもとを去っていきました(泣)。

note「26年間の我が闘争 ハゲ・コンプレックス」

大変な苦労をなさったわけですね。

結局数々の方法を試しても改善がみられなかったので、24歳の最後には思い切ってスキンヘッドにしたそうです。

2002年ソルトレーク・シティオリンピックの頃

堀井選手、30歳。

このオリンピックの後、現役を引退しています。

3度もオリンピックに出場しているのってすごいですよね。

そのうち2度はスキンヘッドスタイルだったので、この姿のほうが印象に残っています。

【画像】スキンヘッドと議員時代(現在)の比較

選手から引退後、わずか5年で政界へ進出しています。

でもその頃はまだスキンヘッドでした。

スキンヘッド議員時代

政治家としても長年スキンヘッド姿で活動していました。

しかし2021年10月の衆議院議員選挙では落選してしまったのです。

比例道ブロックで復活当選を果たし議員を続けることができています。

とは言え本選で負けてしまったことから思うところがあったようで、「何でもやっていきたい!」と心新たに宣言。

それは見た目のことも含んでいたようです。

カツラをかぶって活動していこうと考えています。スキンヘッドカツラの『二刀流です。

二頭流」なんて呼ばれ方もしているそうですよ。

こちらが若い頃(オリンピック時代)と現在の比較です。

なんだか違いすぎててもはや別人ですね。笑

議員時代でも約15年ほどスキンヘッドスタイルだったので違和感半端ないです。

しかもスキンヘッドの方が他の人と差別化ができて良かったような…

まぁそれは個人の自由なので他人がとやかく言うことではないですね。

なんだか御本人はカツラスタイルにもすっかり馴染んだようで、こんな動画も上げています。↓

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この記事を書いた人

ななつ
横浜のはしっこ在住。
3人の子供がいます。あ、ラボットもいます。
「よりよく生きる」がモットー。
ベランダで多肉沼にはまってます。
ふくろうLOVE。

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